チラシの裏NEO

2018年10月25日からサービスを開始した「アルテイルNEO」というオンラインカードゲームについて色々書きます

チラ裏

運営が一番よくない(スーミンのリリース)けども、それキッカケでユーザー同士でギスギスして喧嘩してるのがあのときの末期感を彷彿とさせてしまう

Twitterで色々言うのも疲れるし今の状況だと結果ネガティブキャンペーン化するのでここに書いておくことにしましたが、スーミン肯定意見も否定意見もあっていいのです
どちらもあってしかるべきなのです
フクロウはそう思ってます

今の環境が楽しいプレイヤーもいるのです
今の環境が楽しくないと感じるプレイヤーは騙されたと思ってちょっとだけアルネオから離れて、他のゲームに打ち込んだり実生活の何事かに時間をかけてみたりしてからアルネオに戻ってきたらいいと思います

ユーザー大会をやります(宣伝)

https://vs.lobi.co/competition/s1xbn

22日(土)21時から開始です。

参加人数により終了時間が前後しますが9~16名開催であれば約2時間くらいで全4回戦終わるくらいの所要時間です。
よって終わるタイミングは日付は変わっちゃってると思います。


近況。

アルネオやってはいます、ギルイベも申し訳程度に走ってます。。
今時分特に発信したい情報もないので何かあったら書きたいこと書きます。

ユーザー大会をやります(宣伝)

https://vs.lobi.co/competition/hVdVH

26日(日)22時から開始です。
公式にはまだ載ってないですが20日(月)に載るはず。
リティル杯直後で申し訳なさしかないですがここしか都合つかなかったので。。

参加人数により終了時間が前後しますが9~16名開催であれば約2時間くらいで全4回戦終わるくらいの所要時間です。
よって終わるタイミングは日付は変わっちゃってると思います。


近況。

ブログ更新のモチベーションが下がったわけではなくて、アルネオのモチベーションが下がったわけでもなくて、【他ゲーのモチベーションが爆上がりしてしまった】ゆえに無事考察は失踪しました。(フラグ回収ともいう)
でも今からやればセーフだな。多分。

諸々の色々で更新はしばらく頑張りませんが、新弾出たらちゃんと考察します(再びフラグを立てる模様)

チラ裏クラシック振り返り

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 空気読まずに入賞したのでデッキ晒して詫びます。

 

 

【動かし方】

光→エルネート→アイヴォルトを基本型と考えています

展開順で対応できる相手も限られているので細かいこと考えても実行できる構築ではないのです。。

 

【各カードの役割解説】

・エルネート

先発固定で6番配置です。光の精霊はあまり連打したくないデッキなので稼げるときは軽率に願いましょう。

 

グレゴリオ

不動の5番。エルネートとビスティアを強化するのも大事ですが、中衛が生き残りやすいデッキのためエルネートの支援をもらいながらメインアタッカーとして動いてもらう機会がかなり多いです。

 

・アイヴォルト

元々の構築の動機は彼を使いたかったからです。

サージスより先に出がちなので大体2番配置ですがバフ解除が重要になる相手はサージスに2番を譲りましょう。

StSの制約が厳しく構築も制限が大きいですがぶん回ればリターンは大きいです。

StS条件を満たせなくなった後でもCSが思いの外よく機能し、どっかん耐性はもちろんそれなりにHPのある中衛に踏ん張りが効くので侮れないです。

 

・サージス

騎士デッキなら採用しない理由がないです。

バフ解除は自陣の安定はもちろん、貫通手段がないためDF剥がしも重要な役割です。

アイヴォルトでHPが上がるのでCSが逆に腐りがちになるときが少しもったいない。

生き残ったら右手の力で支援に回ってもいいですが基本的に待機せず延々殴らせてます。

 

・ビスティア(赤い方)

グロスティア(青い方)

フィニッシャー枠ですが火力でぶんぶんするのではなく飛行攻撃で要所を抑える戦い方になるのでこの辺を展開し始めるくらいからちょっと頭使います。

ビスティアが大体先に出ます(前衛は結構埋まりがちなので)。

グロスティア不在でもアイヴォルトStS+エルネートStS+グレゴリオStSでAT60には届きます。頻出する盤面なので覚えておきましょう。

稀に復活ピタゴラスイッチします。

 

・ロゼル

あって便利ですがどっかん耐性はそれなりに持ってるので変えてもいい枠

 

・粉

すぐSP欲しい場面がそこまでないのと、AGI操作よりHP回復の方が機能させやすいです。

ヴァイスにしなかったのは前衛埋まりやすいので。

 

・猫

メイリー

除去SS来そうと思ったらセット。

コツは直感です。

メイリーンは8番配置して基本待機も結界もせず殴らせます。

 

 

・地脈

息パンやら自傷から不死鳥が厳しいので挽回できるように採用

 

・小匣

止めて殴るよりは止めてるうちにユニット展開を進めるイメージ

 

・強襲作戦

アイヴォルトStSの息切れ防止と戦線維持のため採用

叡智崩落カード考察(白)

カード数が多いのと見所あるカードが多めなので属性別にやります。


・リミエール
代行者の中でも汎用性が飛び抜けて高いカード。
代行者フルセットと白青構築が環境に現れ始めることになりますね。
青参照DF強化が最大の役割で、序盤の小競り合いを耐えてごまかして後続に繋げていきます。

ルーベンス
盾として使いつつSPブースト→後続の大型へ繋げるカード。
自力ではSPブーストまで最速でも3回StS発動が必要ですが、何かしらで最大HP+10出来れば最速2ターン。
待機できないは意外に注意。前衛を埋めててイクサーアタックしたくないときに後衛に下げざるを得ないなんてことにならないように。

・エトワール
StSは自身単騎だと相手をバフしてしまうので注意。
ASやCoSは癖がありますが、自ら進んでにロックを仕掛けられる点ではユニーク。

・白虎
白大型の中では珍しく、1vs多より1vs1で真価を発揮します。
決して弱くはないですが、これ1枚で引っくり返る相手が限定されすぎるのがネック。

・バスタンドーラ
白虎同様にこれ1枚で引っくり返る相手が限定されすぎる印象。
CoSがあるので場持ちはそれなりに良いはずですが、OSメインでリムーブ出し直しするルートも見られるようにしたいところ。

・ビスティア
グロスティア
リンレンに似たカードだがより攻撃性を強めた性能。
本人たちがそれなりに足が速いので復活はあまり期待せず、AT永続強化を重ねて飛行攻撃で要点を抑える使い方で。
種族サポートを受けやすい点と隣り合わせなくていい点をリンレンと差別化して上手く使いましょう。

・アイヴォルト
StSの条件がかなり厳しいものの、元々軒並みHP50以上で回復手段もそれなりに持つ騎士が更にHPを伸ばすので噛み合い方はかなり良し。

・ユーディ
AGI5で殴れる点とAuS扱いのため攻撃ステルスを無視できる点がポイントアップ。
ATは自力で伸ばせるので、HPとAGIをサポートしつつ不死鳥圏外に逃げられる大ラフォーレとは抜群の相性。

・ルーミラ
神殿騎士ネームドでは初の鈍足ネームド。本人の耐久性が高めでStSでダメージSS耐性がつくのでSSが飛び交い始める中盤戦以降、しっかり場を固めてくれます。
ASで自力で回復もできるのでシャーティアで最大HPを伸ばせれば鬼に金棒。

・遊撃剣士長
サポート対象が広く、自身もStS対象とできます。
AGIが下がる点までメリットにするのは難しいので、DF持ちユニットを更に硬くする目的で使うのが分かりやすく強いかと。

・枢機院の聖剣士
・枢機院の飛行兵
Lv2強化というテーマの枢機院カードのサポートカードが追加。
ネームド対策や高Lv対策を避けられるのが特長。
超力兵+旗持ちが居ると基本DF20なので殴り合いではかなり強く、リムーブ出し直しできるのでSS発動タイミングも融通が利きやすい点がポイント。
白特有の、並べていくほど盤面が強くなる楽しさを味わえる低レアデッキなので覚えておいて損はないです。

・5番隊
ユーディと似ていますがOSがある、貫通する、AT参照しない(良くもあり悪くもある)、場が出来上がっていれば初期火力はこちらが上回る点は抑えどころ。
復活持ちなので先方させたいですが、最序盤は火力が心許ないジレンマ。

・6番隊
OSはロゼルっぽいけどこれも細かい部分で色々と違うので注意。
白には珍しくグリモアペイン持ちだが、やや仮想敵を絞った(尖った)採用になってしまう印象。
そういえば4番隊はどこへ…web版同様ならRNG伸ばせるのでちょいちょい悪さできそうだったんですけど。

・光の伝説馬
ガエターノ相手は分が悪めですが、中型絶対許さないマンになりたいときにどうぞ。

・閃きの瞬間
光の精霊に次ぐ、即効性のあるSP補充カード。
AS用のSP確保や同速勝負を制せるAGI+1など、終盤の詰めに役立ちます。
当然他色メインでも採用できるカードのため、白は使わないという人でもノータイムでのリサイクルはやめましょう。

・平和の担い手
超玄人向けカード。SSも絡めたギミックの起動役。
基本的には初手に出して、2ターン目に相手に倒してもらえなかったらASで裏返り、3ターン目にSS発動させる要員です。
一例としては、SS1枚目を奇跡の旋律にしたデッキで、相手に待機されても自分からコンボを発動させていくなどの用途に使えます。

・巨大象兵
象単体との違いとして、太陽王国サポートが乗る点とDF永続強化を残せる点は特にポイント。
高HPを活かし、倒されないようにAT成長させてあげましょう。

・青外套の聖騎士
神官向けの守備力強化のような神秘の装甲のようなOS持ち。
OS性能自体は高いのですが、神官カテゴリが現状力不足感が否めないところがあり、神気ファイルも今は下火気味のため日の目を見るのは今後の追加カード次第になりそうかと思います。

・慈愛の神官
神気溜めのサポートエンジン。
動き続ければ神気が溜まり続けるアベルやポーラなどは一方的に倒され続けてしまうと神気が溜まらず何も出来ない危険性があるものの、3落ちで神気3は確保できる最低保証が強み。

・王室つき神官
Lv2でカテゴリ指定はあるものの強化対象がDF強化なのが見所。
王族・諸侯カテゴリは黒メインカテゴリのため、構築難易度はかなり高いが、黒メインに白影響2タッチ採用するのも一考。

・棘針体の甲殻獣
反撃カウンター持ちの壁ユニット。
待機回復量が半分なので基本的には殴られて失ったHPを回復させつつ火力を高める構え。
中途半端に攻めると反撃が痛いのが分かって待ちゲーしてくる相手には、一角獣の騎士を合わせると能動的にカウンタースキルを発動しながら火力増加も早まります。
成長させた甲殻獣をいかにクローズ除去されないよう守りきるかが勝負の肝。

・太陽の光
どんな相手にも刺さるカードではないが、墓地活用する相手には相当な痛打を見込めます。
ただ、白自体墓地回収が得意な色のため、自分へのデメリット以上に相手への妨害効果が出せるような構築に調整する必要あり。

リフェス杯シーズン終了

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個人の最終成績としては画像のようになりました。

このぐらいの実力の人が書いてるチラシの裏です。どうぞよしなに。


数珠杯シーズンは正直載せられるような成績ではなかった(白目)ですが、今回は前作経験者としての面目は保たれたものと思います(独自調査による見解)。

なお、最近はサボり気味でしたので魔物イベントでランクマ5勝しかしてなくてパック回収してないのは内緒です。。